QR Code Business Card

著作

坪内隆彦著作
書 籍

 

書  名 出版社 発行年 備  考
『佐藤栄作賞受賞論文集』 佐藤栄作記念国連大学協賛財団 1993年 坪内「国連における大国協調の光と影」(第7回佐藤栄作賞優秀賞論文)収録
『アジア復権の希望マハティール』 亜紀書房 1994年
『原爆投下への審判 : アメリカの主張と反省』 新盛堂天地社 1996年 アジア太平洋フォーラム21編。坪内は第6章「黄禍論と原爆投下」を執筆
『ポケットカンパニー ’96秋号―ニュービジネスとあなたを結ぶ企業情報 (1996)』 実業之日本社 1996年 坪内は「特集 成長のアジアで起業のチャンス マレーシア」等を執筆
『キリスト教原理主義のアメリカ』 亜紀書房 1997年
『すぐに役立つ実用マレー語会話辞典』 面影橋出版 1997年 平野博編著。坪内は「アジアの誇り」「マレイシアの宗教」「ワワサン2020」等を執筆
『3分間でいまがわかる経済楽書 ’98 (1998)』 実業之日本社 1998年 坪内は「アジアの奇跡は終わったか 未来はこのリーダーたち次第!」を執筆
『岡倉天心の思想探訪』 勁草書房 1998年
『東南アジア 旅と言葉カタログ タイ・インドネシア・マレーシア・ベトナム』 アルク 2000年 坪内は「緑の中の巨大プロジェクト」を執筆
『マレーシア―自然がいっぱい、カルチャー満載!(ワールド・カルチャーガイド)』 トラベルジャーナル 2001年 WCG編集室編。坪内は「マハティール政権と新世紀の『この国のかたち』」「独自のイスラム社会構築へ向けて」等を執筆
『年金で行ける!海外リゾート生活術 アジア編』 実業之日本社 2003年 ハッピー・リタイアメント研究会編。坪内はマレーシアを担当
『アメリカよ!』 弘文堂 2003年 猿谷要編。坪内は「ネオコンを支えるキリスト教原理主義」を執筆
『わからなくなった人のためのアメリカ学入門』 洋泉社 2003年 坪内は第3部「[宗教] 世界に誇る民主国家で過激な宗教原理主義者が跋扈する!」を執筆
『イスラム巡礼白雲遊記』 論創社 2004年 田中逸平著。坪内は解題を執筆
『秘密のアジアン・リゾート』 実業之日本社 2004年 坪内はマレーシアインドネシアを担当
『楽園生活 Vol.1』 実業之日本社 2005年1月 坪内はマレーシアを担当
『「青年日本の歌」と三上卓』 島津書房 2006年10月 花房東洋編。坪内は「『青年日本の歌』顕彰碑建立の記」を執筆
『アジア英雄伝─日本人なら知っておきたい25人の志士たち』 展転社 2008年11月
『日露戦争を世界はどう報じたか』 芙蓉書房出版 2010年5月 平間洋一編著。坪内は「イスラーム世界から見た日露戦争(第五章)」を執筆
『維新と興亜に駆けた日本人』 展転社 2011年11月
『日露戦争兵器・人物事典』 学研パブリッシング 2011年12月 折本龍則氏とともに、イブラヒム,アブデュルレシト、イブラヒーム,ハーフィズ、クルバンガリー,ムハンマド、チャウ,ファン・ボイ、デ,クォン、パシャ,ペルテヴ等を執筆
『GHQが恐れた崎門学 明治維新を導いた國體思想とは何か』 展転社 2016年9月 『靖献遺言』『保建大記』『柳子新論』『山陵志』『日本外史』など、幕末の志士の「聖典」を軸に、崎門学がいかに明治維新を導いたのかを描く

 

雑誌記事/論文

 

タイトル 雑誌名 巻・号 発行年月(日) 備  考
「ヤルタの拘束と限界(上)」 『外交時報』 1264号 1990年1月号
「ヤルタの拘束と限界(下)」 『外交時報』 1265号 1990年2月号
「フィリピン米軍基地撤去」 『文化評論』 377号 1992年6月増大号
「アジア主義の現段階」 『情況』 1994年12月号
書評(マハティール、石原慎太郎著『「NO」と言えるアジア―対欧米への方策』 『産経新聞』 1994年12月1日付朝刊
「マハティールの抵抗 米国にゆがめられるAPEC」 『週刊ダイヤモンド』 82(47) 1994年12月3日号 ダイヤモンドレポートとして
「総予測1995年 APECの行方」 『週刊ダイヤモンド』 83(1) 1994年12月31・95年1月7日新春合併号 世界と日本が丸ごとわかる150項目
「APEC大阪会議の焦点」 『商工ジャーナル』 21(10) 1995年10月号
「特集 大阪APECで何が起きるか アジアの自由化推進に落とし穴」 『エコノミスト』 73(46) 1995年10月24日号
「APEC大阪 退けられたアメリカ流自由化」 『エコノミスト』 73(52) 1995年12月5日号
書評(永谷敬三、石垣健一編著『環太平洋経済の発展と日本』 『エコノミスト』 74(10) 1996年3月5日増大号
「アジア的な発展をめざすマレーシア」(LIVE ASIA 一国入魂) 『実業の日本』 99(10) 1996年7月号
「マレーシアが創出する21世紀型新都市(LIVE ASIA)」 『実業の日本』 99(12) 1996年8月号
「21世紀を演出するビッグ・プロジェクト マルチメディア・スーパーコリドー」(特集 未来力アジア)他 『実業の日本』 1997年8月号
「アメリカ型モデルに挑むマハティール首相 21世紀の理念の対立の予兆か?」 『日馬プレス』 1997年11月16日付 日馬プレスは、マレーシアで発行されている日本語新聞
「アジア企業の日本戦略 ミスク・ジャパン」(LIVE ASIA) 『実業の日本』 1998年1月号 リム・キム・スウィー代表へのインタビュー
「テーマでみるアジア 環境問題・マレーシア」(LIVE ASIA 日本常識・アジアの非常識 ) 『実業の日本』 1998年1月号
「テーマでみるアジア 外資の利用法・マレーシア」(LIVE ASIA 日本常識・アジアの非常識 ) 『実業の日本』 1998年3月号
「テーマでみるアジア 近代化・マレーシア」(LIVE ASIA 日本常識・アジアの非常識 ) 『実業の日本』 1998年4月号
「テーマでみるアジア 教育事情・マレーシア」(LIVE ASIA 日本常識・アジアの非常識 ) 『実業の日本』 1998年5月号
「テーマでみるアジア 欧米の影・マレーシア」(LIVE ASIA 日本常識・アジアの非常識 ) 『実業の日本』 1998年6月号
「テーマでみるアジア 投資・マレーシア」(LIVE ASIA 日本常識・アジアの非常識 ) 『実業の日本』 1998年7月号
「テーマでみるアジア 商売繁盛・マレーシア」(LIVE ASIA 日本常識・アジアの非常識 ) 『実業の日本』 1998年8月号
「テーマでみるアジア 銀行・マレーシア」(LIVE ASIA 日本常識・アジアの非常識 ) 『実業の日本』 1998年9月号
「マハティール」(アジアの英雄たち 第1回) 『月刊日本』 2(9) 1998年9月号
「テーマでみるアジア サービス・マレーシア」(LIVE ASIA 日本常識・アジアの非常識 ) 『実業の日本』 1998年10月号
「テーマでみるアジア コンビニ・マレーシア」(LIVE ASIA 日本常識・アジアの非常識 ) 『実業の日本』 1998年11月号
「岡倉天心」(アジアの英雄たち 第3回) 『月刊日本』 2(11) 1998年11月号
書評(片岡駿『日本再建法案大綱』 『月刊日本』 2(12) 1998年12月号
「テーマでみるアジア 喫煙・マレーシア」(LIVE ASIA 日本常識・アジアの非常識 ) 『実業の日本』 1998年12月号
「テーマでみるアジア 会議・マレーシア」(LIVE ASIA 日本常識・アジアの非常識 ) 『実業の日本』 1999年1月号
「テーマでみるアジア 会社人間・マレーシア」(LIVE ASIA 日本常識・アジアの非常識 ) 『実業の日本』 1999年2月号
「テーマでみるアジア リストラ・マレーシア」(LIVE ASIA 日本常識・アジアの非常識 ) 『実業の日本』 1999年3月号
「テーマでみるアジア 携帯電話・マレーシア」(LIVE ASIA 日本常識・アジアの非常識 ) 『実業の日本』 1999年4月号
「テーマでみるアジア 女性の働きぶり・マレーシア」(LIVE ASIA 日本常識・アジアの非常識 ) 『実業の日本』 1999年5月号
「テーマでみるアジア 謝罪・マレーシア」(LIVE ASIA 日本常識・アジアの非常識 ) 『実業の日本』 1999年6月号
「スカルノ」(アジアの英雄たち 第8回) 『月刊日本』 3(6) 1999年6月号
「テーマでみるアジア ボーナス・マレーシア」(LIVE ASIA 日本常識・アジアの非常識 ) 『実業の日本』 1999年7月号
「テーマでみるアジア テレビ・マレーシア」(LIVE ASIA 日本常識・アジアの非常識 ) 『実業の日本』 1999年8月号
「テーマでみるアジア 景気回復・マレーシア」(LIVE ASIA 日本常識・アジアの非常識 ) 『実業の日本』 1999年9月号
「テーマでみるアジア 2000年問題・マレーシア」(LIVE ASIA 日本常識・アジアの非常識 ) 『実業の日本』 1999年10月号
「テーマでみるアジア 国旗と国歌・マレーシア」(LIVE ASIA 日本常識・アジアの非常識 ) 『実業の日本』 1999年11月号
「テーマでみるアジア 台湾大地震の影響・マレーシア」(LIVE ASIA 日本常識・アジアの非常識 ) 『実業の日本』 1999年12月号
「テーマでみるアジア ビール・マレーシア」(LIVE ASIA 日本常識・アジアの非常識 ) 『実業の日本』 2000年1月号
「テーマでみるアジア ミレニアム・マレーシア」(LIVE ASIA 日本常識・アジアの非常識 ) 『実業の日本』 2000年2月号
「テーマでみるアジア インターネット・マレーシア」(LIVE ASIA 日本常識・アジアの非常識 ) 『実業の日本』 2000年3月号
「テーマでみるアジア 給料・マレーシア」(LIVE ASIA 日本常識・アジアの非常識 ) 『実業の日本』 2000年4月号
「テーマでみるアジア 定年・マレーシア」(LIVE ASIA 日本常識・アジアの非常識 ) 『実業の日本』 2000年5月号
「テーマでみるアジア 株・マレーシア」(LIVE ASIA 日本常識・アジアの非常識 ) 『実業の日本』 2000年6月号
「テーマでみるアジア 介護・マレーシア」(LIVE ASIA 日本常識・アジアの非常識 ) 『実業の日本』 2000年7月号
「テーマでみるアジア 映画・マレーシア」(LIVE ASIA 日本常識・アジアの非常識 ) 『実業の日本』 2000年8月号
「テーマでみるアジア 日本ブランド・マレーシア」(LIVE ASIA 日本常識・アジアの非常識 ) 『実業の日本』 2000年9月号
「テーマでみるアジア 衛生・マレーシア」(LIVE ASIA 日本常識・アジアの非常識 ) 『実業の日本』 2000年10月号
「テーマでみるアジア IT投資・マレーシア」(LIVE ASIA 日本常識・アジアの非常識 ) 『実業の日本』 2000年11月号
「テーマでみるアジア 終わりとはじまり・マレーシア」(LIVE ASIA 日本常識・アジアの非常識 ) 『実業の日本』 2000年12月号
「[特集]ソニーVS松下・若手パワーが未来を拓く 斎藤彰子(ソニーコミュニケーションネットワーク)」 『JN』 104(1) 2001年1月号
「2001年のマレーシア」 『日馬プレス』 193号 2001年1月1日付
「[特集]これでいいのか!?脱力のIT戦略 電子政府も遠隔医療も実現したマレーシア」 『JN』 104(2) 2001年2月号
「[特集]とりあえず俺たちの時代! KEY PERSONS クレイグ・ウィル = Palm Computing/羽山雅英=テレミディック」 『JN』 104(3) 2001年3月号
「[特集]使い方で決める最新PDA128%活用法」 『JN』 104(6) 2001年6月号
「[特集]JN版究極の日本経済入門[国際収支編]」 『JN』 104(9) 2001年9月号
「イスラーム先駆者 田中逸平・試論」 『拓殖大学百年史研究』 第8号 2001年秋
「田中逸平書誌」 『拓殖大学百年史研究』 第8号 2001年秋
「田中逸平遺芳三録」 『拓殖大学百年史研究』 第8号 2001年秋
「[特集]ブロードバンド 韓国が21世紀初頭の黒船になる」 『JN』 104(11) 2001年11月号
「JUST NEWS ひらがな社名」 『JN』 104(12) 2001年12月号
「外資さんいらっしゃい!『日本企業大バーゲン』が始まるよ!」 『JN』 104(12) 2001年12月号
「近代化とイスラム化を進めるマレーシア」 『MALAYSIA TODAY』マレーシア政府観光局発行) 2001年12月号
「常識のウソ50連発 国際経済編」 『JN』 105(1) 2002年1月号
「オルタナティブ学習術」 『JN』 105(2) 2002年2月号
「エンロン破綻で電力自由化の今後はどうなる」 『JN』 105(2) 2002年2月号
「理事会関係文書に見る国際貢献」 『拓殖大学百年史研究』 第9号 2002年3月
「アジアの縮図マレーシアのネットワーク」 『国際人流』 176号 2002年4月号
「国際秩序の形成と本学の歴史」 『拓殖大学百年史編纂 拾遺』 2002年6月 拓殖大学百年史研究 別冊
「日本は東アジア経済グループを主導せよ」 『日本及日本人』 1645号 2002年盛夏号
「拓殖大学・南洋語(インドネシア語等)及び南洋(東南アジア)研究の系譜」 『拓殖大学百年史研究』 第11号 2002年12月 井上治氏との共著
「イスラム金貨『ディナール』の挑戦」 『エコノミスト』 81(5) 2003年1月28日号
「連載 興亜論者と古神道の真理(一)」 『日本及日本人』 1648号 2003年陽春号
「拓殖大学学長職・学監職と理事長職・総長職等の制度的な変遷」 『拓殖大学百年史研究』 第12号 2003年6月 松尾圭造氏との共著
「連載 興亜論者と古神道の真理(二)」 『日本及日本人』 1649号 2003年盛夏号
「田中逸平における神道とイスラーム」 『田中逸平その3─日本論/日本ムスリムから見た神道』 2003年9月 拓殖大学創立100年記念出版
「アジア債券市場の胎動」 『投資研究』 341号 2003年10月
「マハティールと興亜の構想」 『月刊日本』 8(1) 2004年1月
「連載 マハティール十番勝負 (1)ラーマンとの勝負」 『日馬プレス』 265号 2004年1月1日
「連載 興亜論者と古神道の真理(三)」 『日本及日本人』 1650号 2004年新春号
「連載 マハティール十番勝負 (2)ルック・イースト反対派との勝負」 『日馬プレス』 267号 2004年2月1日
「連載 マハティール十番勝負 (3)ジェームス・ベーカーとの勝負」 『日馬プレス』 269号 2004年3月1日
書評(エリック・ローラン著『ブッシュの「聖戦」―宗教、ビジネス、闇のネットワーク』 『月刊現代』 38(3) 2004年3月号
「エッセイ 田中逸平の仏教感」 『田中逸平その4─随想』 2004年3月 拓殖大学創立100年記念出版
「ノート 拓殖専門学校・鉱山科構想─戦時下における南進」 『拓殖大学百年史研究』 第14号 2004年3月
「連載 マハティール十番勝負 (4)アメリカ人権外交との勝負」 『日馬プレス』 271号 2004年4月1日
「連載 マハティール十番勝負 (5)白豪主義との勝負」 『日馬プレス』 273号 2004年5月1日
「連載 マハティール十番勝負 (6)ジョージ・ソロスとの勝負」 『日馬プレス』 275号 2004年6月1日
「連載 マハティール十番勝負 (7)PASとの勝負」 『日馬プレス』 277号 2004年7月1日
「連載 マハティール十番勝負 (8)先進国との勝負」 『日馬プレス』 279号 2004年8月1日
「連載 マハティール十番勝負 (9)欧米マスメディアとの勝負」 『日馬プレス』 281号 2004年9月1日
「連載 マハティール十番勝負 (10)最終回 ジョージ・ブッシュとの勝負」 『日馬プレス』 283号 2004年10月1日
「[聞き書き]拓殖大学南洋語(インドネシア語)研究と末永晃」 『地域研究の系譜 拓殖大学百年の学統<3>』 2004年11月 拓殖大学創立100年記念出版
「マハティール前首相 日本人への訴え/特別インタビュー 前編」 『日馬プレス』 287号 2004年12月1日
「マハティール前首相 日本人への訴え/特別インタビュー 後編」 『日馬プレス』 288号 2004年12月15日
「アジアの巨人① マハティール・ビン・モハマド インタビュー」 『わーずわーす』 創刊号 2005年2月号
「新アジアの英雄たち(1)マヘンドラ・プラタップ」 『月刊日本』 104号 2005年12月
「新アジアの英雄たち(2)マハンマド・クルバンガリー」 『月刊日本』 105号 2006年1月
「新 アジアの英雄たち(3)アンドレス・ボニファシオ」 『月刊日本』 106号 2006年2月
「新 アジアの英雄たち(4)マハトマ・ガンジー」 『月刊日本』 107号 2006年3月
「新アジアの英雄たち(5) ピブーン」 『月刊日本』 109号 2006年5月
「新 アジアの英雄たち(6) アナガーリカ・ダルマパーラ」 『月刊日本』 110号 2006年6月
「新 アジアの英雄たち(7)クォン・デ」 『月刊日本』 111号 2006年7月
「新 アジアの英雄たち(8)ムハンマド・イクバール」 『月刊日本』 112号 2006年8月
「新 アジアの英雄たち(9)ウー・オッタマ」 『月刊日本』 113号 2006年9月
「新 アジアの英雄たち(10)康有為」 『月刊日本』 114号 2006年1月
「新 アジアの英雄たち(11)オーロビンド・ゴーシュ」 『月刊日本』 115号 2006年11月
「新 アジアの英雄たち(12)アルテミオ・リカルテ」 『月刊日本』 116号 2006年12月
「ブミプトラの人材育成と日系企業の課題 (マレーシア特集号)」 『グローバル人づくり』 99号 2007年1月
「新 アジアの英雄たち(13)金玉均」 『月刊日本』 117号 2007年1月
「新 アジアの英雄たち(14)チャンドラ・ボース」 『月刊日本』 118号 2007年2月
「新 アジアの英雄たち(15)ノンチック」 『月刊日本』 119号 2007年3月
「新アジアの英雄たち(15)ベニグノ・ラモス」 『月刊日本』 120号 2007年4月
「新アジアの英雄たち(17)李容九」 『月刊日本』 121号 2007年5月
「新アジアの英雄たち(18)孫文」 『月刊日本』 122号 2007年6月
「新アジアの英雄たち(19)ビハリ・ボース」 『月刊日本』 123号 2007年7月
「佐伯宣親先生の死を悼む」 『月刊日本』 124号 2007年8月
「新アジアの英雄たち(20・最終回)モハマッド・ハッタ」 『月刊日本』 124号 2007年8月
「日本文明の先駆者(1)陸羯南」 『月刊日本』 128号 2007年12月
「日本文明の先駆者(2)樽井藤吉」 『月刊日本』 129号 2008年1月
「日本文明の先駆者(3)副島種臣」 『月刊日本』 130号 2008年2月
「日本文明の先駆者(4)今泉定助」 『月刊日本』 131号 2008年3月
「日本文明の先駆者(5)渥美勝」 『月刊日本』 132号 2008年4月
「日本文明の先駆者(6)荒尾精」 『月刊日本』 133号 2008年5月
「日本文明の先駆者(7)大井憲太郎」 『月刊日本』 134号 2008年6月
「マレーシア移住 ホントの魅力50」 『Mentor Diamond』(Web) 2008年6月~
「日本文明の先駆者(8)岩崎行親」 『月刊日本』 135号 2008年7月
「日本文明の先駆者(9)福本日南」 『月刊日本』 136号 2008年8月
「日本文明の先駆者(10)来島恒喜」 『月刊日本』 137号 2008年9月
「日本文明の先駆者(11)田中逸平」 『月刊日本』 138号 2008年10月
「日本文明の先駆者(12)杉山茂丸」 『月刊日本』 139号 2008年11月
「日本文明の先駆者(13)権藤成卿」 『月刊日本』 140号 2008年12月
「日本文明の先駆者(14)植木枝盛」 『月刊日本』 141号 2009年1月
「日本文明の先駆者(15)内藤湖南」 『月刊日本』 142号 2009年2月
「日本文明の先駆者(16)松村介石」 『月刊日本』 143号 2009年3月
「日本文明の先駆者(17)下中彌三郎」 『月刊日本』 144号 2009年4月
「近代中国の礎を築いた日本留学組」 『撃論ムック 世界に愛された日本』 281号 2009年5月
「二人のボースとインド独立の理想」 『撃論ムック 世界に愛された日本』 281号 2009年5月
「日本文明の先駆者(18)角田柳作」 『月刊日本』 145号 2009年5月
「日本文明の先駆者(19)作田荘一」 『月刊日本』 146号 2009年6月
「日本文明の先駆者(20)大倉邦彦」 『月刊日本』 147号 2009年7月
「日本文明の先駆者(21)鹿子木員信」 『月刊日本』 148号 2009年8月
「日本文明の先駆者(22)白鳥敏夫」 『月刊日本』 149号 2009年9月
「日本文明の先駆者(23)難波田春夫」 『月刊日本』 150号 2009年10月
「日本文明の先駆者(24)満川亀太郎」 『月刊日本』 151号 2009年11月
「日本文明の先駆者(25)笠木良明」 『月刊日本』 152号 2009年12月
「日本文明の先駆者(26)杉浦重剛」 『月刊日本』 153号 2010年1月
「日本文明の先駆者(27)頭山満」 『月刊日本』 154号 2010年2月
「日本文明の先駆者(28)三宅雪嶺」 『月刊日本』 155号 2010年3月
「日本文明の先駆者(29)近衛篤麿」 『月刊日本』 156号 2010年4月
「興亜陣営とイスラム世界の絆」 『国体文化』 1031号 2010年4月
「日本文明の先駆者(30)山路愛山」 『月刊日本』 157号 2010年5月
「日本文明の先駆者(31)出口王仁三郎」 『月刊日本』 158号 2010年6月
「日本文明の先駆者(32)川面凡児」 『月刊日本』 159号 2010年7月
「日本文明の先駆者(33)宮崎滔天」 『月刊日本』 160号 2010年8月
「日本文明の先駆者(34)内田良平」 『月刊日本』 161号 2010年9月
「日本文明の先駆者(35)中野正剛」 『月刊日本』 162号 2010年10月
「八紘為宇の使命と東アジア共同体」 『伝統と革新』 2号 2010年10月
「日本文明の先駆者(36)井上日召」 『月刊日本』 163号 2010年11月
「日本文明の先駆者(37)北一輝」 『月刊日本』 164号 2010年12月
「日本文明の先駆者(38)大川周明」 『月刊日本』 165号 2011年1月
図書室(小堀圭一郎『日本人の「自由」の歴史―「大宝律令」から「明六雑誌」まで』) 『新日本学』 19号 2011年冬季号
「日本文明の先駆者(39)石原莞爾」 『月刊日本』 166号 2011年2月
「日本文明の先駆者(40)筧克彦」 『月刊日本』 167号 2011年3月
忘却された経済学─皇道経済論は資本主義を超克できるか 『新日本学』 20号 2011年春季号
図書室(渡部昇一監修『中国が攻めてくる! 日本は憲法で滅ぶ』) 『新日本学』 20号 2011年春季号
「日本文明の先駆者(41)橘孝三郎」 『月刊日本』 168号 2011年4月
「日本文明の先駆者(特別篇)大震災と先駆者」 『月刊日本』 169号 2011年5月
「日本文明の先駆者(42)里見岸雄」 『月刊日本』 170号 2011年6月
「日本文明の先駆者(43)高嶋辰彦」 『月刊日本』 171号 2011年7月
「日本文明の先駆者(44)大谷光瑞」 『月刊日本』 172号 2011年8月
「日本文明の先駆者(45)和辻哲郎」 『月刊日本』 173号 2011年9月
里見岸雄博士の資本主義論(特集 里見日本文化学研究所学術研究大会・里見国体学の諸相) 『国体文化』 1050号 2011年11月
パネルディスカッション(相澤宏明、坪内隆彦、金子宗徳) 『国体文化』 1050号 2011年11月
投機資本主義の終焉に備えよ 『青年運動』 第965・966合併号 2012年1月15日
三上卓の決起と国体回復の系譜 『国体文化』 1056号 2012年5月
維新を阻む西洋近代主義の壁 『伝統と革新』 8号 2012年夏
「日本こそが中国だ」と叫んだ山鹿素行(明日のサムライたちへ 第1回 『中朝事実』①) 『月刊日本』 184号 2012年8月
いかなる危機に瀕してもわが国体は不滅である!(明日のサムライたちへ 第2回 『中朝事実』②) 『月刊日本』 185号 2012年9月
欧米民主主義を万能視せず、皇道政治の理想を回復せよ(明日のサムライたちへ 第3回 『中朝事実』③) 『月刊日本』 186号 2012年10月
書評 清水元著『北一輝 ―もう一つの「明治国家」を求めて』(日本経済評論社) 『週刊読書人』 2962号 2012年10月26日
確たる国体観に基づいた、道義力・武力の統一的な議論を(明日のサムライたちへ 第4回 『中朝事実』④) 『月刊日本』 187号 2012年11月
村岡 局(女傑列伝 第1回) 『青年運動』 969号 2012年11月15日
『靖献遺言』で固めた男・梅田雲浜(明日のサムライたちへ 第5回 『靖献遺言』①) 『月刊日本』 188号 2012年12月
「君臣の大義」 実践を重んじる崎門学(明日のサムライたちへ 第6回 『靖献遺言』②) 『月刊日本』 189号 2013年1月
死生利害を超えて皇統守護の任に当たる(明日のサムライたちへ 第7回 『靖献遺言』③) 『月刊日本』 190号 2013年2月
野村望東尼(女傑列伝 第2回) 『青年運動』 970号 2013年2月15日
我々自身が異民族支配に抵抗するために(明日のサムライたちへ 第8回 『靖献遺言』④) 『月刊日本』 191号 2013年3月
朝廷上層部が恐れた竹内式部の講義(明日のサムライたちへ 第9回 『靖献遺言』⑤) 『月刊日本』 192号 2013年4月
国体観なき愛国心 : 先人に学ぶべきこと 『伝統と革新』 11号 2013年4月
悠久の大義を伝える崎門の学(明日のサムライたちへ 第10回 『靖献遺言』⑥) 『月刊日本』 193号 2013年5月
高場乱(女傑列伝 第3回) 『青年運動』 971号 2013年5月28日付
崎門学派の志と出処進退(明日のサムライたちへ 第11回 『靖献遺言』⑦) 『月刊日本』 194号 2013年6月
次なる維新の原動力(明日のサムライたちへ 第12回 『靖献遺言』⑧) 『月刊日本』 195号 2013年7月
『柳子新論』を伝えた勤皇僧・黙霖(明日のサムライたちへ 第13回 『柳子新論』①) 『月刊日本』 196号 2013年8月
奥村五百子(女傑列伝 第4回) 『青年運動』 972号 2013年8月15日付
大弐が幕府に恐れられた理由(明日のサムライたちへ 第14回 『柳子新論』②) 『月刊日本』 197号 2013年9月
昭和維新に引き継がれた大弐の運動(明日のサムライたちへ 第15回 『柳子新論』③) 『月刊日本』 198号 2013年10月
本居宣長が受けた学恩(明日のサムライたちへ 第16回 『直毘霊』①) 『月刊日本』 199号 2013年11月
「漢文のふり」を一掃しようとした宣長(明日のサムライたちへ 第17回 『直毘霊』②) 『月刊日本』 200号 2013年12月
現在も続く直毘霊論争(明日のサムライたちへ 第18回 『直毘霊』③) 『月刊日本』 201号 2014年1月
山陵復興への願い(明日のサムライたちへ 第19回 『山陵志』①) 『月刊日本』 202号 2014年2月
君平と藤田幽谷を結んだ『保建大記』(明日のサムライたちへ 第20回 『山陵志』②) 『月刊日本』 203号 2014年3月
成就した蒲生君平の志 水戸藩と宇都宮藩による継承(明日のサムライたちへ 第21回 『山陵志』③) 『月刊日本』 204号 2014年4月
生田萬の乱─「雄々しき大和魂」の爆発(明日のサムライたちへ 第22回 『霊能真柱』①) 『月刊日本』 205号 2014年5月
実践の学に高められた国学(明日のサムライたちへ 第23回 『霊能真柱』②) 『月刊日本』 206号 2014年6月
生死落着 : 志士の死生観(明日のサムライたちへ 第24回 『霊能真柱』完) 『月刊日本』 207号 2014年7月
國體を蝕む邪説の蔓延(明日のサムライたちへ 第25回 『新論』①) 『月刊日本』 208号 2014年8月
皇道経済論の源流 : 正志斎が説いた「天地の富」(明日のサムライたちへ 第26回 『新論』②) 『月刊日本』 209号 2014年9月
興亜論の源流─正志斎が志した「光被四表(明日のサムライたちへ 第27回 『新論』③) 『月刊日本』 210号 2014年10月
天つ神の兵─國體としての尚武(明日のサムライたちへ 第28回 『新論』④) 『月刊日本』 211号 2014年11月
国体観なき外交の終焉 『伝統と革新』 17号 2014年11月
維新の原動力となった『新論』の國體思想(明日のサムライたちへ 第29回 『新論』⑤) 『月刊日本』 212号 2014年12月
徳川賛美に隠された徳川批判(明日のサムライたちへ 第30回 『日本外史』①) 『月刊日本』 213号 2015年1月
頼家三代と崎門の志(明日のサムライたちへ 第31回 『日本外史』②) 『月刊日本』 214号 2015年2月
『史記』から学んだ山陽の文章(明日のサムライたちへ 第32回 『日本外史』③) 『月刊日本』 215号 2015年3月
蘇る『日本外史』の精神(明日のサムライたちへ 第33回 『日本外史』④) 『月刊日本』 216号 2015年4月
大塩の義挙と「神武帝御政道」への回帰(明日のサムライたちへ 第34回 『洗心洞箚記』①) 『月刊日本』 217号 2015年5月
朱子の士気に学んだ大塩中斎(明日のサムライたちへ 第35回 『洗心洞箚記』②) 『月刊日本』 218号 2015年6月
志士たちを鼓舞した死生一貫の説(明日のサムライたちへ 第36回 『洗心洞箚記』③) 『月刊日本』 219号 2015年7月
逆境から生まれた『弘道館記述義』(明日のサムライたちへ 第37回 『弘道館記述義』①) 『月刊日本』 220号 2015年8月
水戸学に至る『神皇正統記』継述(明日のサムライたちへ 第38回 『弘道館記述義』②) 『月刊日本』 221号 2015年9月
東湖の神儒一致─固有と普遍の統合(明日のサムライたちへ 第39回 『弘道館記述義』③) 『月刊日本』 222号 2015年10月
國體回復を阻む近代化路線(明日のサムライたちへ 完 弘道館記述義④) 『月刊日本』 223号 2015年11号
次なる維新は必ず訪れる(明日のサムライたちへ 連載を終えて) 『月刊日本』 224号 2015年12月号
「東亜百年戦争」史観を発信せよ 『伝統と革新』 22 2016年3月
幕末志士の国体観と死生観 『国体文化』 1103 2016年4月

 

コメントを残す

坪内隆彦「維新と興亜」実践へのノート