「オリーブの木」へ共通公約案 増税廃止、脱原発、TPP反対

『時事通信』(平成24年10月26日)の報道によると、「国民の生活が第一」が次期衆院選での選挙協力に向け、一部野党などに提示した共通公約案は、消費増税法の廃止、10年後の原発ゼロ、環太平洋連携協定(TPP)交渉参加反対の3項目で構成されている。

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