『影山正治全集』

内容
第1巻 昭和初期の諸論文 1 或る日の断片 他
第2巻 昭和初期の諸論文 2 維新寮創設に就て 他
第3巻 維新者の信條 他
第4巻 古事記要講・文学維新論 他
第5巻 志士詩文集 歌道維新論 ひむがし 松陰短歌の一考察 他
第6巻 一つの戦史 七・五事件公判記録 他
第7巻 天忠組の道 明治維新と天忠組 天忠組の首脳 天忠組の諸烈士 他
第8巻 大西郷の精神 明治の尊攘派 頭山翁清談抄 謹皇の道統と朝鮮 他
第9巻 再建維新の門 歌道の実相 百人一首要講 「不二」 「道の友」 他
第10巻 草莽残筆 「不二」 「道の友」 他
第11巻 千里行脚の記 他
第12巻 大東塾塾誓講義 他
第13巻 「昭和史」批判 他
第14巻 老兵始末期(「不二」連載編) 他
第15巻 文學維新選後談 他
第16巻 明治維新百年祭のために 皇居防衛部隊の設置を 他
第17巻 現代譯・大東合邦論 歌道入門 他
第18巻 日本建国精神 他
第19巻 神話に學ぶ 昭和の神風連 他
第20巻 沖繩の光と影 臺灣の光と影 韓國の光と影 他
第21巻 随想・随筆 他
第22巻 民族派の文學運動 他
第23巻 日本民族派の運動 他
第24巻 占領下の民族派 他
第25巻 伊勢神宮の式年遷宮 他
第26巻 尾崎士郎と僕たち
第27巻 「現代國學」第二維新への出發と展開 他
第28巻 轉向–日本への回歸 他
第29巻 元號法制化は天の聲 他
第30巻 みたみわれ 他

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